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兵助擁護しなきゃ……。
正直これ結局3人とも自己中な話なので擁護もなにも…って感じなんですが。
最初のページの台詞は兵助です。
普段はみんな仲良いです。
そして竹谷くんは何も悪くありません。
五いの間に恋愛感情は全くないです。
でも普通に付き合ってるより厄介な関係なので鉢屋くん頑張って。
鉢屋くんは雷蔵の顔をしている限り、
勘ちゃんが兵助に寄り添ってても文句言えないと思うんですけど…、
だからこその強行手段なんですがやり方が兵助に対して火に油すぎる。
最後の勘ちゃんの涙の理由は言いたくなかったことを言わされたからです。
<10pの体温の話>……緊張すると体温が低くなるっていうじゃないですか。昔の兵助ってずっとそんな感じで、勘ちゃんはおそらく体温高い方だと思うので、お互いの体温を分け合って生きてたんですよね。
それだけで二人は安心できてたんです。そんな二人だったんです。それが、勘ちゃんが大事に大事に守ってきた世界だったんです。
過去の部分はおそらく一年の夏~秋ごろ。
井桁模様、書いてなくてすみません。
この頃まだ無自覚だった勘ちゃんの鉢屋くんへの恋心を、兵助だけが知ってます。
文字倉庫の方で補足執筆中なので、そこで全部解決できたらと思います。
……って思ってたけどいつになるんだろうな~!